Isabelle Labarreイザベル・ラバールは、Plasseraud IPに所属する欧州特許弁理士及びフランス特許弁理士である。主にバイオテクノロジー、製薬、分子生物学、細胞生物学の分野において特許権利化手続き、権利行使、法的コンサルティング業務に従事している。また、補充的保護証明書(CCP/SPC)の分野においても高い専門性を有する。国際知的財産保護協会(AIPPI)フランス支部の活動的なメンバーでもある。
バイオ医薬品企業の特許部門での勤務を経て、パリの特許事務所にて4年以上実務経験を積んだ後、2017年にPlasseraud IPに入所した。
